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標準機能 2019年機能強化 2020年機能強化

KAREN-CORE 新機能紹介(Version. 1.3.0.0)


1. 機器情報管理機能

個体管理品の個体毎の機器情報を自由に管理することができる機能です。個体毎の機器情報を一覧で確認することができ、情報の更新も同一画面で行うことができます。
商品の資産管理のためにスペック情報を保持し、注文時にスペックを条件として在庫確認を行う運用が可能となります。



機器情報管理機能 商品


[機器情報管理画面 入力例]

機器情報管理画面



2. 問合せ管理機能

お客様からの問合せ内容と対応状況を管理することができる機能です。(コンタクト履歴管理)
問合せをKAREN-CORE内で共有することができるため、1つの問合せに対して複数名で対応できます。また、現在の対応状況がステータス(未対応/対応中/完了)にて見える化されるため、お客様に対して最適な対応が行えます。



[問合せ対応状況(ステータス)の管理]

問合せ管理機能 問合せ対応状況(ステータス)の管理


[問合せ内容の共有]

問合せ管理機能 問合せ内容の共有



3. 外部システム連携機能

外部システムと連携(API連携、CSV連携)し、既存システムとのマスタ共有、二重入力作業の削減、BIツールとの連携によるデータの有効活用が可能となる機能です。


(1) KAREN-COREを基幹システムとして利用する場合

外部システム連携機能 KAREN-COREを基幹システムとして利用する場合




(2) 基幹システムにKAREN-COREを連携する場合

外部システム連携機能 基幹システムにKAREN-COREを連携する場合


※ 上記機能をご利用いただくには、オプション導入費用及びランニング費用が必要となります。



4. 固定資産奉行連携機能

OBC社の固定資産奉行とCSV連携が可能となる機能です。資産情報、減価償却費等の連携が可能です。


固定資産奉行連携機能


※ 固定資産奉行は株式会社オービックビジネスコンサルタントの商標または登録商標です。
※ 上記機能をご利用いただくには、オプション導入費用及びランニング費用が必要となります。


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